主流は「デジタル教材」との連携

現在使われている教科書に多く見られたのが、二次元バーコードです。

二次元バーコードをタブレット端末で読み込むことで、著者本人のメッセージなど、学習のサポートとなるデジタル教材を見ることができます。

展示会は7月1日までで、県内90か所の小中学校や公民館などで開かれています。