障害のある作家のアート作品を商品デザインとして展開しているヘラルボニーが17日岩手県庁を訪れ、ニューヨークで世界的な広告賞を受賞したことを報告しました。

県庁を訪問したのはヘラルボニーの代表を務める松田文登さんと、ヘラルボニー設立のきっかけとなった、松田さんの兄で自閉症がある翔太さんです。