■親子で楽しむ、それがサブカルの魅力

親子は「普段そんなに話したりはしないが、(親子で)作品をきっかけに話すことが出来て嬉しい」

色あせない物語とキャラクターたち。世代を越えて人々を引きつけます。


「描く人、安彦良和」は8月23日まで、山形県の天童市美術館で開かれています。