参加者は5合目から上にいる人数などを確認し、様々な言語で書かれた案内板や、ひとめで情報が理解できる「ピクトグラム」を使い、外国人観光客らを避難するバスまで誘導しました。


また今回から県のドローンも活用され、登山者に下山を呼びかけました。