
RYOYAさん:
「この照明は僕が考えた」
「ラストにかけて たたみ込んでいくみたいな。しかもいったん終わらせたと見せて、もう一回光の演出ありきで自分たちでタンクトップを引きちぎってやりきる」
Dリーグの多くの選手が幼いころからダンスを経験していますが、RYOYAさんは異なります。
ーダンスを始めたのはいつ頃?
RYOYAさん:
「興味を持ったのが中学3年生の時。ハイスクールミュージカルという映画を学校で見て、人が踊るのは楽しそうだなと」
「まわりに(ダンスをしている人が)いなかったので、1人で動画を覚えて公園に行って『こんな感じ』と、ずっとやっていた」














