どんな審査があるの?

5人1組で臨むポンプ操法は20mのホース3本をつないで火元へ放水するもので、その正確さや速さが審査されます。

それぞれの地域の代表として選ばれた消防団員は、活動の成果を発揮しようと素早い動作でホースを伸ばして放水していました。