サッカー・ワールドカップ北中米大会の開幕に合わせ、サッカーの聖地「Jヴィレッジ」がある福島県楢葉町と広野町では、職員が「サムライブルー」のユニフォーム姿で仕事に臨みました。

水津邦治アナウンサー「日本代表の活躍を願って、職員のみなさんはすでにサムライブルーです」

楢葉町では、役場の職員がワールドカップでの勝利を願い、サムライブルーのユニフォーム姿で業務にあたりました。日本代表の初戦・オランダ戦は、15日午前5時から行われます。

職員「楢葉町は結構サッカーにゆかりのある町なので、そういった観点から日本代表には頑張ってほしいという思いが強く着させていただいている」
職員「キャプテンが離脱というニュースをけさ見たので、どうなるのかなとは思っているが、優勝を目指しているということなので精一杯頑張ってもらいたい」