九州電力の子会社「九州電力送配電」は、最大で1090万件分、九州本土で電気を使うほぼ全ての顧客情報を記録した装置(SSD)の所在が分からなくなり、顧客情報が社外に漏れた恐れがあると発表しました。

熊本県内の対象は、最大で約130万件です。