「私は命を救ってもらった」赤ちゃんポスト当事者・22歳の青年が目指す「ゆりかごを必要としない社会」とは【後編】 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video RSK山陽放送 2026年6月8日(月) 20:00 国内 「こうのとりのゆりかご」いわゆる「赤ちゃんポスト」に預けられた当事者の男性が、先月(5月)、香川県高松市で初めて講演しました。「ゆりかご」から始まった第2の人生を語り、赤ちゃんポストの意義を訴えました。 ▶この記事の【前編】を読む
【新たな選択肢】ADHD治療で医師が子どもに“ゲーム”を処方?国内初『ゲーム形式の治療用アプリ』塩野義製薬が5日に発売 子ども向けとして初の保険適用 薬は副作用強いことも…専門医「薬に代わって活躍できるといい 」 2026/06/05