福島市で、母親の遺体を自宅に放置した罪に問われている女の裁判で、検察は、拘禁刑1年を求刑しました。死体遺棄の罪に問われているのは、福島市の無職・大槻月子被告(56)です。起訴状によりますと、大槻被告は…