ふくしまデスティネーションキャンペーンに合わせ、柳津町の寺では、普段入ることのできない空間で、特別なお茶会が開かれました。
柳津町でおよそ1200年の歴史を誇る福満虚空藏菩薩圓藏寺では、けさから、お茶会が開かれました。お茶会は、普段入ることができない「庫裡」と呼ばれる部屋で行われました。海外から参加した人も多く、季節の和菓子とともに特別なひとときを楽しんでいました。お茶会は来月27日にも、開かれる予定です。
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