実証は1年かけて行われ、収集したデータを元に道路の劣化状況などを分析し、整備の優先順位を付けるなど市の業務効率化につなげたいとしています。

なお、道路の維持管理でNTT東日本が県内の市町村と協定を結ぶのは甲斐市に続いて2例目です。