「生き残る最善の方法を」

(サンドリヨン洋菓子 小橋章広シェフ)
「本当にいろんなことがふりかかってきているんですけど、生き残る最善の方法を常に考えていかないといけないなと思っています」

地域で愛される、老舗の味を守るために…。シェフは一日も早い事態の収束を待ち望んでいます。

(スタジオ)
ー取材した洋菓子店では、フィルムや保冷剤のほかにも包装用のビニール袋やプラスチック製のスプーンなど様々なものの供給が不安定になっているということです。