南アルプス市は去年11月から中部横断道の南アルプスインターチェンジの隣の3.3haの土地に集客や交流、体験など賑わいを創出する施設の開発を担う事業者を募集していました。

そしてきょう19日、県内外の複数の応募の中から中古車販売のガリバーを展開するIDOMが開発を手掛けると発表し、協定を締結しました。