「うなぎかしら飯」は、徐々に口コミで広がり、いまでは年間7万食以上を出荷しています。

捨てられることが多かったウナギの頭が『食卓の主役』に。
「もったいない」を「おいしい」に変える「立よし」の挑戦は続きます。
栁澤さん:
「ウナギの頭以外にも捨てられている食材はきっとまだまだ多くあると思います。そういったものを自分たちでこれから探して、美味しく調理して商品として加工して、世に発信していけたらな、世の中の役に立つのかなと思います」
「うなぎかしら飯」は割烹立よしのオンラインストア、または 県内の道の駅などで販売されています。














