長野市の公園では恒例のイベントが開かれ、親子連れなどで賑わいました。

長野市篠ノ井で開かれた「茶臼山フェスティバル」は今年で11回目で、会場の茶臼山恐竜園などでは、様々なアトラクションが行われました。
恐竜模型をめぐるスタンプラリーには多くの子どもたちが参加。

木登り体験のコーナーでは、専用の器具とロープを使って10メートル以上の高さまで登っていました。

小学1年生の女の子は、「涼しくて楽しかった。空が近くまで見えた」と話していました。
長野市の公園では恒例のイベントが開かれ、親子連れなどで賑わいました。

長野市篠ノ井で開かれた「茶臼山フェスティバル」は今年で11回目で、会場の茶臼山恐竜園などでは、様々なアトラクションが行われました。
恐竜模型をめぐるスタンプラリーには多くの子どもたちが参加。

木登り体験のコーナーでは、専用の器具とロープを使って10メートル以上の高さまで登っていました。

小学1年生の女の子は、「涼しくて楽しかった。空が近くまで見えた」と話していました。









