九大生が語る「母への感謝」

文学部4年生
「母はかわいいものが好きなので、何か手作りでぬいぐるみか何かを作れたらいいなと思っています」「高校の時とかは自分もあんまり勉強してこなかったので、勉強しなさいとか、ここもっとこうせんねとかよく言われたことはあったんですけどそれがあったからやっぱりここまで来れているっていうのはあるので、感謝はしてもしきれないです」
医学部看護科1年生
「地元が山口なので何か美味しいものを送ろうかなって思ってます」「自分の好きなところに熱中させてもらえる環境とか、塾代とかも安くないもなのに、いろいろ好きなことさせてもらってすごく感謝しています」
工学部1年生
「(高校生の時)土日とか休みの日だけど部活動の送迎してくれたりお弁当作ってくれて、それで充実した学校の生活を送れていたのでとても感謝しています」「一人暮らしでお母さんの偉大さがとてもわかりましたいつもありがとう」
経済学部経済工学科1年生
「大学生になってバイトを初めて初の給料が入るので、初任給みたいな感じで感謝の思いを込めて母の日にケーキを買って帰ろうかなと考えています。もしかしたら泣いて喜んじゃうかもしれない」「勉強しなさいって言われた記憶は一切ないんですけど、自分自身が進路とか迷ったときは一番話を聞いてくれたし受験期でメンタルが不安定だったときも一番相談に乗ってくれた。」「お母さんいつも言えないですけど、本当に毎日感謝してます。頑張って免許取るので一緒にドライブいきましょう」














