一緒になって応援する思い出を作ってもらおうと4月14日、静岡県磐田市内の小学生にジュビロ磐田の観戦用のキャップが贈られました。
寄贈されたのは、ジュビロ磐田の観戦用キャップ3750個です。
エネルギー事業などを手掛けるサーラグループが掲げる「社会価値向上」の取り組みの一環で、小学5,6年生を対象としたホームゲーム観戦事業に向け寄贈したということです。
キャップはサックスブルーを基調にし、ジュビロのエンブレムとサーラのロゴが入ったデザインとなっています。
<サーラコーポレーション 仲野哲央執行役員>
「サッカーのプロの試合を見ることは誰でもできることではないので、皆さん一緒になって応援する楽しい思い出を共有して頂ければ」
寄贈されたキャップは、4月25日のFC岐阜戦で約3000人の児童に配られる予定です。
注目の記事
運転中ズボンはき替え⋯“暑くて”事故前にゴルフ場で飲酒も 1歳男児死亡の正面衝突事故、運転支援システム起動中の被告に遺族「理不尽極まりない」

【大相続時代】スマホで作成「デジタル遺言」解禁へ “なりすまし”リスクは?どう制度変わる?背景には深刻な社会問題

物価高が引き起こす見えない増税「インフレ税」とは?歴史的賃上げラッシュ・「税率区分」に“核心”が 【サンデーモーニング】

【いつ?どの方角?】パンスターズ彗星の観察チャンス!4月22日まで明け方の東北東の空を見て【2026】

なぜ?創業137年の老舗仏壇店が完全異業種「コーヒー」栽培に挑戦…社長「ムーブメントは起こっています」【岡山】

自転車で家族や友だちと「並走」したら交通違反? 反則金はどのくらい?ついうっかり…やってしまいがちな落とし穴とは? 自転車「青切符」導入で変わる新ルール









