男性の死亡を確認 水路の深さは

警察によりますと、高齢男性は水路に仰向けの状態で倒れていて、下半身の上に自転車が乗った状態だったということです。高齢男性は死亡が確認されています。

水路は幅55㎝、深さ50㎝で、高齢男性が発見された当時の水深は2.5㎝でした。

現場は、周囲に民家などはない、山中の舗装されていない道路の脇の水路だということで、警察が男性の身元の確認を急ぐとともに、原因を調べています。