2026年度から男女共学となった盛岡白百合学園の中学校と高校で入学式が行われ、新入生たちがこれから始まる学校生活に期待を膨らませながら、新たなスタートを切りました。
7日は保護者や教員が見守る中、盛岡白百合学園の中学校に入学する新入生25人と、高校に入学する新入生260人が緊張した面持ちで入学式に臨みました。
式では、浅沼千明校長があいさつで男女共学化についてに触れ「皆さんの言葉と行動が新たな文化になる。相手を尊重し、支え合う学校生活を築いてほしい」と伝えました。
2026年度から男女共学となった盛岡白百合学園の中学校と高校で入学式が行われ、新入生たちがこれから始まる学校生活に期待を膨らませながら、新たなスタートを切りました。
7日は保護者や教員が見守る中、盛岡白百合学園の中学校に入学する新入生25人と、高校に入学する新入生260人が緊張した面持ちで入学式に臨みました。
式では、浅沼千明校長があいさつで男女共学化についてに触れ「皆さんの言葉と行動が新たな文化になる。相手を尊重し、支え合う学校生活を築いてほしい」と伝えました。





