去年12月、委員会を退席した糸魚川市の近藤新二市議が飲酒を伴う会合に参加していた問題をめぐり、支援者に誤った説明をしていたとして、近藤市議が6日に謝罪しました。議員は続ける考えを示しています。
事の発端は去年の年末に…
【糸魚川市 近藤新二 市議】
「私の不適切な行動と虚偽により、多大なるご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます」

総務文教常任委員会の阿部裕和委員長に謝罪したの近藤新二市議です。
発端は去年12月でした。
近藤市議は、委員長から途中退席を止められていたにもかかわらず、『歯医者を受診する』として委員会を退席。

しかし、向かった先は歯医者ではなく”飲酒を伴う会合”いわゆる忘年会でした。














