明日(6日)夜にかけての予測
気象庁の黄砂予測(シミュレーション)に基づくと、黄砂のピークはこれから明日月曜日にかけて続く見通しです。
▼5日(本日):
大陸からの北西の風に乗って、午前中から午後にかけて九州北部を中心に地表付近の濃度が上昇します。場所によっては視程が10km未満まで低下し、さらに白く霞む可能性があります。




▼6日(明日)21時まで:
黄砂の飛散エリアは九州南部や中国地方へと広がり、明日夜にかけて影響が残る見込みです。明日の日中も、屋外では洗濯物や車への付着が予想される濃度が予想されています。




















