奥州市に春の訪れを告げる恒例の「奥州前沢春まつり」が19日に行われるのを前に、2日、キャラバン隊がIBCを訪れまつりをPRしました。

IBCを訪れたのはまつりの実行委員会や厄年連のメンバーなど合わせて11人です。奥州前沢春まつりは今回で49回目の開催で、前沢地域の19団体およそ700人が出演し、よさこいや一輪車の演技を披露します。

メインは25歳と42歳の厄年連による創作演舞で、2026年は傘寿祝いの80歳の団体も参加します。