約3キロにわたる「あおり行為」
トラックのドライバーは、2日後、警察に相談。捜査の結果、真庭署は妨害運転の疑いで、軽乗用車の55歳の会社員の男性を勝山区検察庁に書類送検しました。警察によりますと、男性は、真庭市鹿田の県道で対向するトラックが自分の車より先に交差点を曲がったことに腹を立て、約3キロにわたりトラックの後ろをあおったり前に出て急ブレーキをかけたりと危険な行為を繰り返した疑いが持たれています。
トラックのドライバーは、2日後、警察に相談。捜査の結果、真庭署は妨害運転の疑いで、軽乗用車の55歳の会社員の男性を勝山区検察庁に書類送検しました。警察によりますと、男性は、真庭市鹿田の県道で対向するトラックが自分の車より先に交差点を曲がったことに腹を立て、約3キロにわたりトラックの後ろをあおったり前に出て急ブレーキをかけたりと危険な行為を繰り返した疑いが持たれています。









