三菱重工から4大会連続の代表輩出、続く好成績の系譜

山下選手のアジア大会代表内定が決まりました。三菱重工からは4大会連続での代表選手輩出となっています。

  • 2014年(仁川大会): 現監督の松村 康平さんが出場して銀メダル。

  • 2018年(ジャカルタ大会): 井上 大仁選手が金メダル。

  • 2023年(杭州大会): 定方 俊樹選手が4位。

いずれも好成績を収めています。山下選手の活躍が期待されます。