
(一関市から参加した人は)
「隣同士ですので、お互いに助け合えればなと思って。港の雰囲気というか、とってもいい雰囲気なので、とても楽しく作業させていただいています」
(漁業者は)
「非常にありがたいですし、これをきっかけに三陸のワカメの素晴らしさというのも知ってもらいたいなと思っています」
また、長期で活動をするボランティアの男性は、2025年に引き続き青森県から参加しました。

(青森市から参加の男性は)
「災害復旧っていうのは1年で終わるわけがないので、続けるのがベストかなという思いです」

ワカメボランティアは、4月中旬まで大船渡市市民活動支援センターなどで受け入れています。














