春の旅行シーズンになりましたが、オーバーツーリズムやSNSなど、溢れかえる情報からの解放を求めて今「サイレント=静けさ」がキーワードになっているようです。

コロナ禍以降、Web会議やオンライン授業が 当たり前となりました。

絶え間なく届くメールに、どこでもつながる携帯電話。

NTTドコモの研究機関によりますと、性別、年代別に一日のインターネットの平均利用時間を尋ねたところ、10代女性と20代男性が7.7時間と最も多く、30代の男女でも6時間近い数字が出ています。