鳥取県の平井知事は、18日の県議会での答弁で東京を引き合いに出しながら「おばさん」という言葉を使い、一部の議員から議事録からの削除を求められる事態となっています。
県議会事務局によりますと、平井知事は18日の県議会で、人口減少対策として県内で生まれた子ども1人当たり1000万円の現金給付を提案した議員への答弁で、「東京だったら、すぐにやるおばさんがいらっしゃるかもしれません」と発言。
鳥取県の平井知事は、18日の県議会での答弁で東京を引き合いに出しながら「おばさん」という言葉を使い、一部の議員から議事録からの削除を求められる事態となっています。
県議会事務局によりますと、平井知事は18日の県議会で、人口減少対策として県内で生まれた子ども1人当たり1000万円の現金給付を提案した議員への答弁で、「東京だったら、すぐにやるおばさんがいらっしゃるかもしれません」と発言。





