3月8日まで河津町で開かれた「河津桜まつり」の来場者数は約63万人で、コロナ禍以降では最多になりました。
実行委員会が13日に発表したまとめによりますと、2026年の来場客数は62万9890人で、2025年と比べて約8万7000人増えました。
2026年は2月7日のまつり開幕後、約1週間で見頃になり、21日からの3連休には、多くの観光客が訪れました。
コロナ禍以降では、2024年の62万2738人を上回って最多になりましたが、80万人以上を集めていたコロナ禍前の数には及びませんでした。
注目の記事
標高差200mのエレベーター、高熱隧道を通る機関車も 開放直前「黒部宇奈月キャニオンルート」が報道公開 電源開発の歴史を五感で体感 今季分の予約枠は残りわずか 富山

人気のサル山で異変…1対33の“超メス社会”に「群れを捨てるオス」と「最強母娘の野心」 変化する集団のカタチは新時代へのプロローグか

「その辺の男性には負けていられない」女性町議“男装”始めたきっかけとは?高級クラブ経営していた20代【男装の女性町議の矜持・前編】

今月中の“駆け込み”需要も? ビール・発泡酒の税率変更へ ビール系飲料の税率統一 メーカーと国の「30年戦争」とは【サンデーモーニング】

“香り系”芋焼酎の新たな製造技術 鹿児島大学が発見「麹づくりの時間を短くしたらどうなる…?」純粋な好奇心から新発見に

<絶対音感の世界>音大の講師・元幼稚園の先生・女性アナウンサーが座談会 「それ、あるある!」って何が? 知られざる"音"を語り合う









