“あの日”から見つからない父「お父さんみたいな人と結婚したんだよ」3月11日に大船渡を訪れる青森県の家族 15年経とうと変わらない思い 小学生だった子どもたちは社会人に 息子は「一緒にお酒を飲みたかったな」 東日本大震災 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 青森テレビ 2026年3月14日(土) 06:30 国内 2011年3月11日―。 岩手県大船渡市で父の行方が分からなくなった家族がいます。 【記事を最初から読む】【写真を見る】 15年の歳月で、小学生だった3人のきょうだいは全員が仕事につき、2025年に娘は新たな家庭を築きました。それでも変わらない「父への思い」とは―。 ※記事内には「津波」の写真が使用されています。