「誰にでも笑顔を振りまいて、周りの人たちを笑顔にする」。ダウン症がある妹をテーマに作文を書いた、広島市の小学6年生の女子児童が文部科学大臣賞を受賞しました。
「障がい福祉ふれあい作文コンクール」で文部科学大臣賞を受賞したのは、広島市立大州小学校6年生の越智友葵さんです。
受賞作品は、今後、主催団体のホームページに掲載されるほか、作品集としてまとめ、過去に応募のあった小・中学校に配られます。
「誰にでも笑顔を振りまいて、周りの人たちを笑顔にする」。ダウン症がある妹をテーマに作文を書いた、広島市の小学6年生の女子児童が文部科学大臣賞を受賞しました。
「障がい福祉ふれあい作文コンクール」で文部科学大臣賞を受賞したのは、広島市立大州小学校6年生の越智友葵さんです。
受賞作品は、今後、主催団体のホームページに掲載されるほか、作品集としてまとめ、過去に応募のあった小・中学校に配られます。





