東日本大震災の発生から15年。愛知県豊橋市で巨大地震を想定した津波避難訓練が行われました。

運送会社などが集まる神野地区は、南海トラフ巨大地震で最大2.9メートルの津波が想定されています。

東日本大震災が起きた3月11日には防災意識を高めようと、毎年 津波避難訓練を行っていて、ことしで12回目です。