警察によりますと、①は自転車を運転し、検問・職務質問で発覚し、②~④は車を運転していて、物損事故で発覚しました。

4人はいずれも酒気帯び運転でした。

山梨県警察本部

警察では、飲酒運転の死亡事故率は『飲酒なし』と比べて7.4倍と、極めて高いとして注意を呼び掛けるとともに、曜日や時間帯、場所を限定しない飲酒検問も実施し取り締まりを強化しています。