「私に取材を申し入れるべきだ」。

北海道放送に届いた1通の手紙。死体遺棄の罪に問われ、今は札幌の拘置支所にいる被告人から届いたものです。

「事件の真相を知りたいのであれば、私に取材を申し入れるべきです」
「私に隠し立てることは一切ありません」