◇オープン戦3回戦 3月5日(木)みずほPayPay/福岡ソフトバンクホークス vs 東京ヤクルトスワローズ
本拠地でヤクルトとのオープン戦に臨んだソフトバンク。0対0の2回ウラ、猛アピール中の秋広が先制のソロホームラン、3月1日の西武戦でもホームランを含む2安打1打点と活躍した秋広が打線に火をつける。
7番井上、8番渡邉陸も連打で続き、9番今宮が今年のオープン戦初のタイムリーヒット、14年連続開幕ショートを狙う今宮が追加点を奪う。
さらに4回ウラ、1アウト1、2塁の場面で打席が回ってきた柳田がストレートを弾き返す。こちらも今年のオープン戦初タイムリーとなる2ベースヒットでリードを広げる。
6回ウラには、前日の試合でホームランを放った柳町が代打で登場。すると、早速タイムリーを放ち、好調ぶりを見せつけた。
(6回ウラ終了時点 ソフトバンク 5-1 ヤクルト)
注目の記事
【シリーズ人口減少・宮城①】3本柱で人口減少に抗う!東北唯一の"自立持続可能性自治体"大衡村の取り組みとは

ペットもかかる“熱中症” 散歩や室内での過ごし方など これまでの当たり前は通用しない? 飼い主が知るべき「新常識」

80年以上口を閉ざしてきた記憶 満州での過酷な逃避行と母の決断 91歳男性の証言【終戦81年】

「私はすぐさま殺しに行きました。飛びかかりに行きました」裁判所で娘を殺害した少年に対面した父 遺族を襲うマスコミの過熱報道と司法の壁「減刑された理由はなんですか、裁判長」【女子中学生殺害遺棄事件/第3話】

11歳息子を殺された父「加害者との糸を絶やさない」関係を断てば「望む謝罪・賠償すら得られない」受刑者から途絶えた手紙…面会で知った真相に怒り「裏切られた」

中国のカキ養殖ブイ「環境に優しい」はずが大量の漂着ごみに… 扱いを誤ると破裂のおそれ、まるで “風船爆弾” 安全な処理方法とは









