生き残るために生まれたのが「パーコー」
(林さん)
「木の枠のメニューが、昔からあるメニュー。黄色いのは僕らが考えたメニュー。結構増やした。昔からのメニューだけじゃダメだと思って、増やした」
Q.生き残るため?
「そう。多いと(パーコーが)1日100枚でる」
3代目の思惑は的中!パーコーメニューは、客の9割が注文する大人気商品へと成長。
(林さん)
「全国放送してもらったら、めちゃくちゃ忙しくなっちゃって。ばあさんと親戚のおばさんは高齢なんで」

テレビ取材の影響で客が殺到!繁盛しすぎておばあちゃんだけでは手が回らず、
創業以来初めて、一族以外から、急遽アルバイトを雇うことに!














