自信を失った少年と「野球をする」

6歳から始めた大好きな野球。
だけど、チームでは激しいレギュラー争いが始まり、楓翔くんは次第に自分の野球に自信を持てなくなっていました。
どんぐりスポーツ 川上健輔コーチ「当初は嫌なことがあったり、上手くいかなかったりすると、頭痛がしだしたり涙したりしていた」
それでも野球を続けたいと話す楓翔くんのために 両親が見つけたのが、どんぐりスポーツでした。

川上健輔コーチ(楓翔くんに)「いいよ!そう!ナイス!打てる日打てない日があると思うけどスイング自体は間違いじゃない。しっかり振れてる!ブラボーにいいスイングができていますバッチリです!」

入会して半年。どんぐりスポーツの レッスンには一回も休むことなく通っています。
山内楓翔くん「打てなくてもスイングを見て褒めてくれるから自信にも繋がる。野球が楽しくなりました」

川上健輔コーチ「チームにうまく溶け込めないだとか、野球がやっぱり好きだからどうにか野球を続けたいと思う子達が、そういった子たちもたくさん実は通っている。人生を変えられるようなスクールにしてあげたい」















