国の運輸安全委員会が現地調査を始めました。
おととい、三重県鳥羽市沖で貨物船と釣り船が衝突し、釣り客2人が死亡、10人がけがをした事故。
きょうは船体が割れた釣り船の引き上げ作業が行われたほか、国の運輸安全委員会の調査官が現地に入り、事故原因を調べています。
事故をめぐっては、貨物船を操縦していた杉本波音容疑者(21)が業務上過失致死などの疑いで逮捕・送検され、釣り船の船長(66)も任意で事情を聴かれています。
注目の記事
2万円超でも即完売の“デイサービス旅行” 車いすで豊川稲荷に… 参加者6人を看護師や理学療法士など4人がサポート

少雨の影響がじわり…温泉施設が休業 住民に防災ラジオを通じて節水呼びかけ 枯渇しかけた井戸も…村長「水をいかに使うか考えなければ」長野・筑北村

【高校再編】加速する"学校の淘汰"改革&授業料無償化先んじた大阪のイマ 影響は公立だけじゃない...生徒の募集停止を決定の私立 受験控える家族は「選択肢残して」

「事件当日、息子は大好きなX JAPANの曲で目を覚まし、朝ごはんも食べずに家を出ていった」文化祭の日、息子(16)は見知らぬ少年に暴行を受け殺害された【大阪・少年暴行死事件①】

小泉今日子60歳の生き方「みんな怖いなら、私が先に行ってみる」 還暦で選ぶ休養はこれからのための“旅人”の時間【news23】

有名ブランドからも続々登場「バレエスニーカー」なぜ人気?【THE TIME,】









