初めてのオリンピック™に挑んだ千葉百音選手。母校の東北高校ではパブリックビューイングが行われました。

濱田 祐輔・記者リポート:
「母校東北高校では約60人の生徒が集まり、エールを送りました」

応援グッズも準備万端。
メダル獲得とはなりませんでしたが、惜しみない拍手が贈られました。

東北高校フィギュアスケート部・嶺岸 優那さん(3年):
「本当にきれいでした。同じ学校で同じリンクで練習していたことがすごくうれしくて、これからも頑張ってほしいです」

仙台駅前インタビュー:
「(千葉選手は)娘と同じくらいの年齢だけど、素晴らしいなと思って見ていた。まだ若いから次に繋がるのではないか」

仙台駅前インタビュー:
「まだまだこれからだと思うので、また次のオリンピックも目指して頑張ってほしいし、次は是非メダルを目指して頑張ってほしい」