今シーズン最も多くなった前の週の2108人からおよそ3割減少しました。

ただ地域別では注意報レベルの峡南以外の甲府市、中北、峡東、富士・東部地域で警報レベルが続いています。

感染者の年代は8割近くが20歳未満で、ほとんどがB型インフルエンザだということです。