宮崎県内の農林水産物を使って開発された加工食品のコンテスト「みやざきフードアワード」の最終審査会が開かれています。
フードビジネスの活性化を目的に開かれ、今年で7回目を迎えた「みやざきフードアワード」。
今回は、「県の魅力を伝える食品部門」と「自然環境に配慮した食品部門」の2つの部門に、県内44の事業者からあわせて60の商品の応募があり、19日は一次審査を勝ち抜いた15商品の審査が行われています。
審査会では、事業者が5分間で商品の開発の経緯や魅力を説明し、県内外のバイヤーなど5人が試食をしながら、審査にあたっています。
19日の最終審査会は夕方まで行われ、YouTubeで生配信されています。
注目の記事
【京都小6男児行方不明】カギは“通学用かばん”の情報か「仮に刑事事件だとすれば…犯人のみぞ知る情報がここに」長引く捜索…元兵庫県警・刑事部長が語る『3つのポイント』

27歳の棟梁が取り仕切る 伝統工法にこだわった木造住宅 建築現場に密着 「手刻み(てきざみ)」など伝統技術の継承も

「多すぎますね」富士山と五重塔望む公園で桜シーズン 展望デッキは最大3時間待ち オーバーツーリズム対策で祭り中止でも混雑 山梨・新倉山浅間公園

自転車で逆方向から進入可能な“一方通行”どっち側を走れば違反にならない?「青切符」のギモンに注目

補欠から打率5割超へ!高校野球「DH制」で眠れる強打者が覚醒! 大会通算打率などデータを比較すると見えてきた効果と課題 熊本大会を独自調査

ギネス世界記録更新へ!最高齢 91歳の現役スキーヤー佐伯克美さんの挑戦 “大会中止” 乗り越え、子どもたちと駆け抜けた「KATSUMIカップ」









