物件は実在 しかし紹介された人物は別人がなりすます
「港区の物件」として提示された不動産は実在し、その後、中村区の不動産会社が21億円で購入しましたが、複数回にわたり「不動産を所有する会社役員」や「36億円で転売する相手」として紹介された人物は、全くの別人がなりすまし、身分証なども偽造していたということです。
警察が、余罪も含めて捜査を進めています。


「港区の物件」として提示された不動産は実在し、その後、中村区の不動産会社が21億円で購入しましたが、複数回にわたり「不動産を所有する会社役員」や「36億円で転売する相手」として紹介された人物は、全くの別人がなりすまし、身分証なども偽造していたということです。
警察が、余罪も含めて捜査を進めています。







