また、今年のスギとヒノキの花粉の量は1㎠あたり約8400個と、去年の約2.5倍、過去10年の平均の約1.7倍と予測しています。

研究所は、去年の記録的な猛暑でスギの雄花の成長が促されたためなどとしています。