衆院選についてフランスの「フィガロ紙」は、自民党が過半数の議席を獲得したと報じました。
「高市総理はまさに賭けに勝利した」とし、「外国人の排斥や無責任な財政政策など『ポピュリスト』的な言動を懸念する声が上がっている」とも指摘しています。
一方、ドイツの公共放送ARDも「これは明らかな右傾化を意味していると思われる。今後法律を強化して、外国人の不動産購入を阻止したり、外国人対策を強化したりする意向だ」と伝えました。
注目の記事
政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】

「国論を二分するような政策」とは 高市総理が演説で「語らなかったこと」“消費減税”触れず封印?【Nスタ解説】

雪かきで大量の雪の山…「道路に雪を捨てる」行為は法律違反? SNSで物議、警察に聞いてみると…「交通の妨げになる」罰金の可能性も たまった雪はどうすればいい?

時速120キロで飛ぶ“段ボール!? 修理はガムテープで 安い・軽い・高性能な国産ドローン 災害時の捜索や“防衛装備”への期待も

学校でお菓子を食べた生徒を教員12人がかりで指導、学年集会で決意表明を求められ… 「過剰なストレスで、子どもは瞬間的に命を絶つ」 “指導死” 遺族の訴え

島の住民(90代)「こんなん初めてじゃ」離島・犬島で日程繰り上げて投票実施「悪天候で投票箱を船で運べないおそれ」あるため異例の対応に【岡山】









