「デカボ」脱炭素への取り組みについて知っておうというイベントが1月31日愛媛県松山市内の商店街で行われました。
県が開催した「えひめ愛顔のデカボ商店街」と名付けられたこのイベント。
会場には2050年の脱炭素社会の実現に向け、環境に配慮した商品の販売や捨てられたペットボトルの蓋を利用したアクセサリーづくりなどのブースも設けられました。
またステージでは、科学実験の漫才で活躍している「ボルトボルズ」によるサイエンスショーが行われ、子どもたちが楽しみながら脱炭素について学んでいました。
このほか会場では野菜を余すことなく使ったジュースが振舞われ、訪れた人たちはデカボの取り組みに触れながらイベントを楽しんでいました。
注目の記事
衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

SNS駆使、次々に少女を買春した48歳男の手口 警戒されないよう男子高校生と行動を共にし少女に接近 【判決詳報・前編】

「今日の雨おかしい」中学生を動かしたのは気象予報士の“10年前の後悔” 100回以上続く命の授業

5年前は部員3人「声を出すのが恥ずかしく⋯」センバツ初出場・高知農業、21世紀枠で掴んだ“夢舞台”への切符【選抜高校野球2026】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









