三重県教育委員会は、2026年度の公立高校の前期選抜・特別選抜・連携型中高一貫教育に係る選抜の出願状況を発表しました。
全日制(前期選抜)では、県内48校110学科・コースで3351人の定員に対し、6867人が出願し、平均倍率は2.05倍となっています。
また、全日制で最も倍率が高かったのは「松阪」の理数が4.68倍、「津西」の国際科学が4.40倍、次いで「上野」の学際探究が3.94倍となっています。
●今後の予定
【検査期日】2月3日(火)・4日(水)
【合格内定の通知日】2月13日(金)














