“進化系中華まん”が続々と登場しています。
スープ肉まんに、揚げ豚まん…
27日、最低気温が氷点下となった埼玉・越谷市。
お客さんたちのお目当ては、あったか~いホカホカの「中華まん」です。
2月1日まで開催の「中華まん博覧会2026」には、100種類以上の中華まんが集まりました。

あつあつのミネストローネをたっぷりかけたスープ肉まん「洋風スープ肉まん ミネストローネ(850円 噂の中華まんキッチンカー)」。

そして、もっちりとしたジャンボ肉まんを春巻きの皮で包んでじっくり揚げた「揚げ豚まんじゅう(680円 豚饅茶屋花花)」まで。
次々と“進化系”も増えている「中華まん」。いまやその市場は、約600億円規模に(※コンビニ研究家 田矢信二氏によると)。














