歌手・俳優のアイナ・ジ・エンドさんが、自身のXを更新。
妹でダンサーでもある、REiKAさんとの2ショットを公開しました。
アイナ・ジ・エンドさんは「おれっちと妹」と綴ると写真をアップ。
投稿された画像では、アイナ・ジ・エンドさんと、REiKAさんが頬を寄せ合い、笑顔を浮かべる姿が見て取れます。
この投稿にファンからは「世界で1番美しい姉妹」・「良い写真やな〜」・「最強シスターズ!!」・「仲良し姉妹かわいい!!」・「2人とも骨格いっしょ!な気がするカワイイ」・「似てる かわいい」などの反響が寄せられています。
昨年のTBS系「第67回輝く!日本レコード大賞」で、アイナ・ジ・エンドさんは、優秀作品賞を受賞した「革命道中 - On The Way」を歌唱。
妹のREiKAさんが、バックダンサーとして共演し、話題となっていました。
【 アイナ・ジ・エンドさん プロフィール 】
2015年、楽器を持たないパンクバンド“BiSH”のメンバーとして始動、翌年メジャーデビュー。21年に全曲作詞作曲の1stアルバム『THE END』をリリースし、ソロ活動を本格始動する。
23年6月に惜しまれながらもBiSHを解散し、現在はソロで活動中。
24年1月にはTBS系日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』主題歌「宝者」を書き下ろし、映画「変な家」主題歌「Frail」、「劇場版モノノ怪 唐傘」主題歌「Love Sick」など新曲を続々リリース。
さらに、グリコ ポッキー新CMソング「ハートにハート」やNIVEAブランドCMソング「風とくちづけと」、フォルクスワーゲン T-Cross CMソング「Poppin’ Run」、東京クリスマスマーケット2024イメージソング「クリスマスカード」など、ほぼ全ての楽曲でタイアップを獲得している。
アーティスト活動と並行して22年、日本初上演となるブロードウェイミュージカル「ジャニス」では主演のジャニス・ジョプリン役を演じ、23年10月には岩井俊二監督映画『キリエのうた』で映画初主演を務め、数々の名誉ある賞を受賞。24年3月に行われたワンマンツアー“Grow The Sunset”、自身初の日本武道館公演“ENDROLL”のチケットはいずれもSOLDOUTとなった。
24年11月27日にソロ名義では3年ぶりとなる3rdアルバム『RUBY POP」の発売、12月には自身初の海外ワンマン公演の開催、25年1月から開催した全国8都市を巡る"ハリネズミスマイル"ツアーを完走。
【担当:芸能情報ステーション】














