解散から投票までの期間が16日間しかない「戦後最短」の衆議院選挙。公示を27日に控え、選挙の準備があわただしく進められています。
愛媛県庁では、立候補受け付けのリハーサルが行われました。
愛媛県内3つの小選挙区の立候補予定者の顔ぶれを紹介します。
まずは愛媛1区です。自民党の前職・塩崎彰久氏、国民民主党の前職・石井智恵氏、共産党の新人・和田宰氏、参政党の新人・篠藤愛氏の4人が立候補を予定しています。
続いて愛媛2区です。中道改革連合の前職・白石洋一氏、自民党の元職・井原巧氏、参政党の新人・原田慎太郎氏の3人が立候補を予定しています。
愛媛3区です。自民党の前職・長谷川淳二氏、中道改革連合の新人・萩原旭人氏、共産党の新人・西井直人氏の3人が立候補を予定しています。
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









