解散から投票までの期間が16日間しかない「戦後最短」の衆議院選挙。公示を27日に控え、選挙の準備があわただしく進められています。
愛媛県庁では、立候補受け付けのリハーサルが行われました。
愛媛県内3つの小選挙区の立候補予定者の顔ぶれを紹介します。
まずは愛媛1区です。自民党の前職・塩崎彰久氏、国民民主党の前職・石井智恵氏、共産党の新人・和田宰氏、参政党の新人・篠藤愛氏の4人が立候補を予定しています。
続いて愛媛2区です。中道改革連合の前職・白石洋一氏、自民党の元職・井原巧氏、参政党の新人・原田慎太郎氏の3人が立候補を予定しています。
愛媛3区です。自民党の前職・長谷川淳二氏、中道改革連合の新人・萩原旭人氏、共産党の新人・西井直人氏の3人が立候補を予定しています。
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