
このうち、盛岡一高2年の矢幅心さんは、八戸工業大学の研究者から助言を受けながら、道路上の点字ブロックが雪に埋もれた状態でも目の見えない人が安全に歩ける方法を研究しています。
矢幅さんは発表会で、目的地の方向を靴につけた機械の振動で知らせる既存のシステムの効果を実験で確かめながら、オリジナルのアプリケーションの開発に取り組んでいると報告しました。
発表を行った高校生や大学生は今後も研究を続けるということです。

このうち、盛岡一高2年の矢幅心さんは、八戸工業大学の研究者から助言を受けながら、道路上の点字ブロックが雪に埋もれた状態でも目の見えない人が安全に歩ける方法を研究しています。
矢幅さんは発表会で、目的地の方向を靴につけた機械の振動で知らせる既存のシステムの効果を実験で確かめながら、オリジナルのアプリケーションの開発に取り組んでいると報告しました。
発表を行った高校生や大学生は今後も研究を続けるということです。





